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CPAエクセレントパートナーズ株式会社 

異なる価値観を尊重し、本音で向き合う。互いの視点を掛け合わせ、共通の目的に向かう経営チームの構築

会社名

CPAエクセレントパートナーズ株式会社 

受講者・チーム

マネジメントチーム

会社規模

  • 51-100名

利用サービス

パーソナルトレーニング・パーソナルコーチング

受講生インタビュー

異なる価値観を尊重し、本音で向き合う。互いの視点を掛け合わせ、共通の目的に向かう経営チームの構築

チームの心理的安全性を育むコーチング習得プログラム「CoachEd(コーチェット)」とは。 

2022/2/22

 人を生かしチームを育てるリーダーになるためのコーチング習得プログラム「CoachEd」。 CoachEdを修了された、CPAエクセレントパートナーズ株式会社のマネジメントチームの皆さんに、CoachEdでの体験についてインタビューしました。
10年後、20年後の組織をイメージしたとき、リーダーだけでなくメンバー全員がコーチングスキルを持っていることが理想であると考える代表の国見さん。マネジメントチームでCoachEdを受講したことは、組織にどのような影響を与えたのでしょうか。 

期待

● コーチングを学ぶことで、仲間や取引先・受講生の思いを引き出し、より良い関係性を築きたいと思っていた

● リーダーだけでなく、チーム全体がリーダーシップを発揮する組織になるためには、「お互いの考えや想いを引き出し合うコーチング力」を身につけることが必要だと感じていた

効果

● 本音を建設的にぶつけ合いながら、センシティブな内容も議論できるマネジメントチームになれた

● リーダー同士の会話量が増え、チームの心理的安全性が高まった

● マネジメントメンバーがプレイヤー業務をメンバーに任せ、マネジメント業務にシフトすることができた

    リーダーの意識を、個からチームへ変えていく

    櫻本

    今回、代表の国見さんをはじめ、マネジメントチーム9名全員の皆さんにCoachEdを受講していただきました。チームを代表して5名の方にCoachEdを受講された背景や、組織にコーチングを導入しようと決めた想いを伺っていきたいと思います。まずは、国見さんがCoachEdの導入を決めた背景について教えていただけますか。

    国見氏

    会社という組織の舵を取る上で、私自身が常に成長していかなければならないという強い思いがあり、もともと定期的に学ぶ機会を設けていました。そんな中でコーチングも学びの一つとして興味を持ち、最初は私個人が受講する予定でした。

    しかし、コーチェットの皆さんとお話しする中で、コーチングは組織作りのためだけでなく、取引先や受講生の思いを引き出し、より良い関係性を築く上でも必要なスキルだと気づきました。

    チームでコーチングスキルを身につけることの有用性を感じ、マネジメントメンバーで受講することを決めました。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット

    また、現在CPAはアルバイトや非常勤講師の方なども含めて200名を超える組織になりました。30名程の組織だった頃は、相互理解につながるコミュニケーションが自然と取れていましたし、私が一人ひとりと密に話す時間もありました。

    しかし人数が増え、そうした時間も少なくなるにつれ、私が全てを決めて舵を取るのではなく、チームで決断し前進していける体制が必要だと考えるようになりました。

    チームでリーダーシップを発揮する組織には、お互いの考えや想いを引き出し合うコーチングが必要だと感じたことも、受講の決め手になったと思いますね。

    櫻本

    なるほど。マネジメントチームのみなさんは、一緒にCoachEdを受講すると決まったとき、どんな思いや期待がありましたか? 

    齊藤氏

    私は、国見と一緒に学ぶ機会が多かったのですが、いつもマネジメントチームも一緒に学べるといいよねという話をしていました。しかし「これ」というサービスが中々見つからなかったのです。

    CoachEdの話を聞いた時は、マネジメントチームの中でコーチングを共通言語にできたらより良い組織になるだろうと想像することができたので、とても良いなと思いましたね。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット
    中園氏

    コーチングをチームで学んでいる会社は多くありません。コストをかけて、新しいタイプの組織を作っていこうという国見の強い意思を感じました。

    私は、20年間キャリアカウンセラーとして人に教えたり、サービスを提供する立場で業務に携わってきました。今回初めて、プロフェッショナルのコーチに身を委ねるという経験をしたことがとても新鮮でした。

    そして、「相手の中に答えがある」という大きな学びがありました。そのエッセンスを取り入れたキャリアカウンセリングを心がけるようになりましたね。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット

    また、私には怒りっぽいところがあり、怒りのコントロールを課題としていました。コーチングの中で「怒りの裏には願いがある」と聞いたときに、すごく刺さるものがありました。今は怒りを感じたときに、「なぜ怒るのか、この裏にはどんな願いを持っているのか」と自分を観察し、セルフコントロールできるようになってきたと感じています。

    飯塚氏

    私は営業メンバーとのコミュニケーションが、ティーチングに偏ってしまう傾向があることに課題を感じていました。CoachEdの受講は、その課題に向き合うきっかけとして非常に理想的な場だと思えたので、参加出来ることが嬉しかったですね。

    実際に受講してみて、「相手の話をまず聞いてから自分の考えを話すこと」を念頭においたコミュニケーションに変わってきたと感じています。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット
    畑井氏

    飯塚さんのチームの雰囲気が、一年前と全く違っていると感じます。以前の営業チームは、個人プレーでとにかく結果を出してなんぼでしょという空気がありました。それが、チームで話し合って動き、チームで成果を出す雰囲気に変わってきていて、本当にすごいなぁと思っていました。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット
    国見氏

    飯塚は、強力なリーダーシップで指示を出し、ぐいぐい引っ張っていくタイプのリーダーでした。それも一つのリーダーの形として素晴らしいものだったと思いますし、成果も出ていました。

    この一年は、メンバーの声を聞いた上で方針を決めたりしながら、メンバーの自主性がより発揮できるチームに変化してきていると感じます。3年後、5年後は、メンバー自身の成長も含めてすごくいいチームの形になっているんだろうと想像しますね。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット

    また、コミュニケーションがティーチングに偏っているリーダーは多いと感じます。私も今回のセッションの中で、正解を決め、それをチームに伝え引っ張っていかなければならないと考えている自分と何度も向き合いました。

    実際に5年ほど前までは、現場に張り付いて、全部私が意思決定してリーダーシップを取っていく組織でした。それが、この一年くらいは、「全部自分が決なめなければ」という思いから解放されてきていて、「自分はこう思うけど、みんなはどう思う?」と聞くことが増えました。「一人ひとりが力を発揮できる組織」を意識し始めた効果でもあると思います。

    今、私が引っ張っていた事業のほとんどを、マネジメントチームに委譲しています。マネージメントチームがより責任を持ち各事業を育てていってくれたら、非常に強い組織になるのではないかと思っています。

    目的が揃うと、心理的安全性の高いチームになる

    櫻本

    個人のリーダーシップからチームのリーダーシップへ変化していっているのですね。パフォーマンスの上がるチームの条件には心理的安全性が必要であるといわれています。みなさんの心理的安全性に何か変化はありましたか?

    国見氏

    もしかしたら数年前までは、ここにいるメンバー同士でもライバル意識があり、自分の評価を上げようという気持ちもあったかもしれません。

    しかし今は、みんなで力を合わせながら、組織としてどう結果を出していくかを考える関係にシフトしていったことで、本音を言いやすくなってきていると思います。

    定期的にマネジメントチームで合宿を行っているのですが、以前は「みんながちゃんと本音を言ってくれるだろうか」と心配しながら運営をしている自分がいました。しかし直近行った合宿では、そうした心配を一切抱かず、すごく気持ちの良い議論ができていたんですよね。本音を建設的にぶつけ合いながら議論できる関係になれたのは、皆でコーチングを受け、学んだことによる大きな成果だと感じています。

    齊藤氏

    たしかに今回の合宿では、国見が「こうしたい」と言った後でも、メンバーから「そうではなく、こうしたらどうか」といった意見がどんどん出ていました。以前は国見の意見で議論がまとまっていくことが多かったのですが、議論の幅が広がったなぁと感じた合宿でしたね。

    国見氏

    チームの変化を具体的に感じたのが、「マネジメントメンバー同士で1on1をやろうと」という声が上がったことでした。

    1on1では自分をさらけ出すことも多いので、私との1on1なら上司との関係という意味で「仕方ないな」と思えても、横のメンバー同士で定期的に行うのはハードルが高いと思います。心理的安全性がないと難しいことを、「それは絶対やったほうがいいね」と、違和感なく実施することが決まりました。

    その流れに、心の中で「おっ、すごい」と思いましたね。私の仕事はますます減ってしまうんですが(笑)。でも、理想の組織に向かっているのだなと実感する変化を体験することができ、今後が楽しみになりましたね。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット
    櫻本

    他のみなさんも、お互いの関係性の変化を感じていますか?

    畑井氏

    私は飯塚さんとのコミュニケーションが多いのですが、一年前とは全然違うと感じています。

    以前の私は、自分のチームの最適化に注力していたので、他部署の飯塚さんと話をしようとはあまり思っていませんでした。それが、営業チームでも広報チームでも、トータルとして組織が上手くいく考え方をするようになってからは、頻繁に会話をするようになりましたね。

    「飯塚さんがチームを見てくれてもいいんだよな」と思えるようになったのは、なかなかの変化だったと思います。

    飯塚氏

    私も、組織を強くする方向に意識が向くようになったことが、大きな変化だと思います。

    個で出せるパフォーマンスは限られていて、組織のパフォーマンスを考えるにはお互いの協力は欠かせないですよね。特にリーダー同士の協力体制がないと、メンバーにも波及しません。それをお互いに意識するようになったのだと思いますね。

    コーチングを学んでから、特にリーダー同士での会話量が増えたと感じます。本音を話すことを意識していますし、お互いの心理的安全性が高まっているのではないでしょうか。

    畑井氏

    そうですよね。お互いに違うことは違うと言い合うけれど、喧嘩になることもないですしね(笑)。それぞれ受容し合いながら、より良い方向性を探る会話が出来ていますよね。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット
    国見氏

    マネジメントチームでは、センシティブな内容も議論できるようになってきていると感じています。前回の合宿で「我々の給料ってどうする?」という議論にたまたま発展していったのですが、なかなか議論が難しい内容ですよね。ですが、そこでも一人ひとりが思いをぶつけて「組織として何が大切か」を、しっかりと議論できました。

    「これはちょっと話しにくいね」と議論を避けていることは、いつか大きな問題となります。いつでも本音でしっかりと議論できる関係性はとても大事で、今のマネジメントチームでそれができているのをとても嬉しく思います。

    櫻本

    コーチングをチームに浸透させて、そうした議論ができるまでの関係性に至るまでには、どんな課題や苦労があり、それをどのように乗り越えてこられたのでしょうか。

    国見氏

    少し前まで一番課題だったのは、マネジメントメンバーがプレイヤー業務に追われすぎていたことでした。まずは、マネジメント業務を自分たちがやらなければならない、という価値観を浸透させることからスタートしました。

    10年後、20年後の組織をイメージしたとき、マネジメントチームの成長に本気で取り組まないと、内部に綻びが生まれて崩壊してしまうという危機感が生まれていたのも、変化のきっかけになりました。

    CoachEdを受講してからは、組織作りや次のリーダー育成にアンテナを張り、マネジメント業務に時間を使い始めてきています。

    自分の持っているプレイヤー業務をメンバーに任せて、マネジメント業務にシフトしていくのはなかなか大変です。私自身もその割り切りができたのは最近のことなので、大変さは良くわかります。メンバーがそれぞれに、それを乗り越えてくれた効果はとても大きいと感じています。

    来年以降は、マネジメントメンバー以外のメンバーにも、CoachEdのプログラムに参加してもらって、私たちが体験したことを体感してもらおうと考えています。組織全体に、コーチングを浸透させていきたいですね。

    積極的に採用を続けた結果、組織としての力もついてきましたし、必要な投資を実現できるリソースも揃ってきた今が良いタイミングなのではないかと考えています。

    組織はリーダーが作るものではなく、みんなで作るもの

    櫻本

    リーダーに限らず全員がコーチングをできる組織というのはとてもチャレンジングだと思いますが、みなさんがそれをやっていこうと思われていることに、私たちもとてもワクワクします。

    国見氏

    私が組織全体でコーチングを身につけたいと考えるのは、リーダーには、メンバーがやりがいを持って働ける環境を作る責任があると思う一方で、リーダーだけでは作りえないと思っているからです。

    リーダーが環境を作るためには、メンバーの協力が欠かせない。お互いに組織作りの大変さを理解し、一緒に心理的安全性を確保しながら組織を作っていけたらすごくいいなと思います。

    当然リーダーも間違うことがあります。違うなら違うと議論をしていけばいいのです。それができる関係が広がっていけば、心理的ストレスなく働ける理想の組織になる。3-5年の時間をかけてじっくり浸透させていきたいなと思っています。

    齊藤氏

    私はコーチングを受けて、「人に聞く」のも大事なことですが、「自分に聞く」ことができるようになったのがとても大きな経験でした。より多くの引き出しや多くの方向から「何がやりたいのか」「どうしたいのか」と考えられるようになり、表現できるようになったことで自身の成長を感じています。

    それをメンバーも体験したら、自分がどうありたいのか、何を目指したいのかを言葉にしてリーダーに伝えられると思います。リーダーは、それを受けてどんな協力ができるのかを考えることができます。お互いの価値観や望むものを認識しあえていると、すごく良い組織になると思うんですよね。

    また私は、「講師」という特殊な肩書を持っている方々と一緒に仕事をしているのですが、彼らがどういう風になりたいと思っているのかをしっかりと把握していないと、どうしても間違った指示をしてしまいます。彼らの想いを汲み取ることができれば、彼らも「自分から言って良いんだな」と感じて行動することができますし、そういう状況を作ることができれば、より組織として一段階強くなるのだと思いますね。

    櫻本

    素晴らしいですね。皆さんお一人お一人が組織やマネジメント、人との関わりの大切さを自分の言葉で言語化されていて、自分ごととして落とし込んでいらっしゃるのが本当に伝わってきます。

    CoachEdを受講する中で「これは良い体験だったな」という印象的な出来事は何かありましたでしょうか?

    中園氏

    CoachEdでは、自分がコーチからコーチングを受ける機会と、自分がコーチに対してコーチングをする機会がありますが、コーチングを受けているときは、コーチに対して「すごい人だなぁ」という印象を持っていました。

    しかし自分がコーチングをする側になってみると、コーチも普通の人間なんですよね。

    コーチや先生と聞くと、すごい人たちと思いがちですが「本質は同じ人間なんだなぁ」と感じたことがすごく印象的な経験でした。そしてコーチから「良い時間をありがとうございました」と言ってもらえたことも、とても嬉しかったですね。

    CoachEdでの学びを実践することで、御社のお客様に与えた影響は何かありましたでしょうか?

    飯塚氏

    私は普段営業で、利用前のお客様の相談を受けることがあるのですが、自分が伝えたいことではなく、お客様が聞きたいことをしっかり引き出して答えることをより強く意識するようになりました。コーチからのコーチングの中で、傾聴と承認を体験し学んだことがとても影響しています。

    チームメンバーもそんな私を真似るようになってきて、傾聴と承認がチームに波及してきているんだなと感じますね。

    CPAエクセレントパートナーズ - withコーチェット
    畑井氏

    受講生サポートチームでは、校舎の利用ルールを作ったり、利用者にお声がけをしたりしています。これまでは、「校舎では利用者同士で会話をしない」というルールを守っていない方に対して「守ってください」とお願いをしたり、「感染対策で必要だから」と伝えるばかりでした。

    しかしCoachEdを受講した後から、「なぜルールを守ってくれないのだろうか」と相手の行動の背景にある願いについて考えるようになり、メンバーも同席の上、利用者にヒアリングをする機会を作りました。そこで「会話をしてはいけないことにストレスを感じる」といった利用者の悩みを把握することができ、「それなら、どこかに会話ができる場所を作ってあげたら良いのではないか」という声がメンバーから主体的に上がったんですよね。

    利用者の声を聞き、不安やストレスの解決策を探そうとしたり、策が実施可能かを議論できるようになったところに、チームとしての変化を感じ始めています。

    荒井

    CoachEdを受講する前のコーチングに対するイメージと、修了されてからのコーチングに対するイメージでは、何か変わったことはありますでしょうか?

    畑井氏

    受講する前は、「コーチングを学ぶ」=「自分自身の聴き方を学ぶ」感覚だったのですが、受講してみると、1対1にとどまるものではないのだなと感じており、大きな輪を描いていくイメージに変わっていきましたね。

    櫻本

    みなさんの体験や学びがメンバーに波及しているのですね。

    立山

    最後に、CoachEdというサービスはみなさんにとってどんなサービスでしょうか?

    中園氏

    ソファのようなゆりかごのような、ふわっと私の全てを包み込んでくれたサービスでした。自分の身を委ねるには信頼がないと難しいのですが、思い切って委ねてみたらちゃんと受け止めてくれる安心感があり、心地よい体験ができました。

    齊藤氏

    私はいろいろとモヤモヤしていることが多かったのですが、多角的に問いかけてもらうことで、モヤモヤを一個ずつ整理していくことができました。整理できると、「よし今から頑張るぞ」という元気が出るんですよね。そんな元気をもらえたサービスでした。

    飯塚氏

    願いが叶う体験であり、自分が素直になれる体験をしたサービスでした。

    自分の中にある「こうしたい・こうありたい」を出したいと思いつつも、中々うまく出すことができず、自分の殻を破れていなかったのですが、CoachEdを受講したことで、思っていることをちゃんと伝えようとか、相手が話したいことをちゃんと聞こうという、本当にシンプルなことができるようになった体験でした。

    畑井氏

    私は「希望」という言葉が浮かびますね。自分自身の内省が深まったことで、だんだんと「いいことを言おう」とか「かっこつけよう」と思う自分を手放し、自我から解放されていく体験ができました。

    また、会社を大きくしていくこと、チームを作っていくことへの希望を見出せた機会でもありました。

    最初は、我々の関係性をより良くしていくことへの期待がありました。その期待にも十分応えてもらったサービスでした。

    加えて、受講を終えて感じるのは、自分の思考の枠と心を広げてくれるサービスだったということです。それは、他者との関係性の広がりにも繋がりますし、私の世界観を広げていくことにも繋がりました。

    櫻本

    皆さんにとって必要なタイミングで、私たちがそばにいられたことをとても嬉しく思います。皆さんの言葉一つ一つに、私たちもお力をいただきました。本日は本当にありがとうございました。

CPAエクセレントパートナーズ株式会社

公認会計士資格試験 専門予備校「CPA会計学院」を運営。
簿記・会計が学べるプラットフォーム「CPA learning」を運営。
公認会計士の生涯キャリア支援「CPASS」を運営。

マネジメントチーム
代表取締役 国見健介さん
取締役 齊藤慶三さん
取締役 飯塚祐司さん
広報部/受講生サービス部 部長 畑井桂太さん
キャリア支援部 部長 中園隼人さん

[文]栗原京子

[撮影]大倉 英揮 

あなたのチームの現状や課題感について一緒に考えてみませんか?

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01.

現状や課題感を伝える

現状や感じていらっしゃる課題感をお話しいただき、状況と根本要因を整理します。

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02.

要因の見立てと解決策を聞く

現状・課題・ご希望に応じて、解決策をご提案します。

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03.

理想に向けたアプローチを決める

実現に向けてのロードマップや最初の一歩をご提案します。

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