育成の責任をマネージャーだけに押し付けてない?
マネージャー・部下双方に必要な「相互育成力」とは?

資料ダウンロード

この資料でこんなことがわかります

人材育成の重要性と実態

マネージャーが多忙でも人が育つ組織づくりの鍵「相互育成力」

「相互育成力」を高めるメリット

「相互育成力」を組織に浸透させるステップ

「相互育成力」定着に伴走する人材タイムシェアサービスのご紹介

CoachEdとは、自律的な文化を目指す企業のための、チームづくり伴走支援サービスです。

中小企業/スタートアップ経営者・人事担当者必見

採用・定着・エンゲージメントのためにも人が育つ文化を醸成する必要がある。でも、ミドルマネジャーの負荷も大きく、育成は後回しになってしまう…。

「人が育つ」ためには、育てる側だけの努力では十分ではありません。「育てられる側」のマインドを含めて変えていく「相互育成力」を高めるというアプローチが有効です。

本資料では、相互育成力の具体的な内容や、組織の相互育成力を高めるためのステップをご紹介します。

ENTRY

お申し込み

ENTRY

お申し込み

サービス一覧